オリンピック選手たちのゲン担ぎ


オリンピック選手たちのゲン担ぎや
パフォーマンスアップに、
プレ・パフォーマンス・ルーティン
というものがあります。


これは、有名アスリートたちがこぞって実践している
スポーツ心理学で
「ベストなパフォーマンスにするために行う、
げんかつぎを科学的にトレーニング化したもの」
のことなのです。


例えば、ロンドンオリンピックでも大活躍した陸上短距離走の
ウサイン・ボルト選手の
「弓を引くようなポーズ」
があります。

柔道の選手でよく見かけるのは、
ぴょンぴょん跳ねる選手。

棒高飛びの美人アスリート 
イシンバエワさんは、
なにやら呪文のようなものを唱えています

日本に体操個人で28年ぶりに金メダルを獲得した、
内村航平選手は、
「両手を肩の高さに挙げるしぐさ」
などを、
プレ・パフォーマンス・ルーティンというのです。


では、
自分が見つけたパフォーマンスをどうすれば
「自分流プレ・パフォーマンス・ルーティン」
に出来るのでしょうか。

専門家によると、 
「自分がリラックスした状態になるきっかけを覚えて、
それを切り替えスイッチにするのです。」
というのです。


NLP(神経言語プログラミング)では、
これを「アンカー」と呼んでいます。

「お気に入りの音楽を聴くとやる気がでる。」

「あの本のあのフレーズを読むと元気になれる。」

「○○さんからいただいたハンカチに触れるとあたたかい気持ちになれる。」

などがあります。

慣れてくれば実際に見聞きしなくても思い出すだけで、
望んだ状態(リソースフル状態)になれます。

たとえば、リラックスがピークに達したときに、
腕などをにぎるとします。

ピーク状態と腕を握った感覚とを触感として体に覚えさせ、
再び腕を握ると自然にリラックスした状態に達することができるようにトレーニンングします。

リラックスするには、多くの場合、
そこに達するまでのプロセスがあり、
プログラミングされているのです。

そしてプログラムは新たにつくることも、
塗り替えることもできるのです。


学校や職場などで成功した時に思わずとってしまうポーズや
言葉などを参考にして
「自分流プレ・パフォーマンス・ルーティン」
を持っておくと仕事や恋愛など、
ここ一番の勝負の時に使えそうですね。

ロンドンオリンピックのゲン担ぎ


ロンドンオリンピックが、
おしまれつつ閉幕しました。

オリンピックの大舞台のためにたゆまぬ努力を積んだ
アスリートたちの最後の心のよりどころとして、
必勝祈願やゲン担ぎを行う選手たちがたくさんいるのです。

そこで、
ロンドン五輪に出場するアスリートたちの
必勝祈願とゲン担ぎをいくつか紹介します。


まず、
佐々木則夫監督
(女子サッカー)は、
河口湖「黄金の七福神」で必勝祈願をしています。

なでしこジャパンを率いる
佐々木則夫監督が、
必勝祈願をしたのは河口湖にある
「黄金の七福神」でした。

実は、昨年世界一の栄冠を手にしたワールドカップの際にも必勝祈願した場所だそうで、
とても縁起がいいスポットなのだとか。

ちなみに「黄金の七福神」は、
もともと富士河口湖町に住む
綾小路きみまろ氏が寄贈したものだそうです。

佐々木監督はきみまろ氏と交流があったことから祈願したそうですが、
なでしこの快進撃により
「ご利益がある」と参拝客が倍増したそうです。

「あのきみまろさんが?」
とうたがう人もいらっしゃいますが、
地元ではすっかりパワースポットとなっているそうです。


○丸山桂里奈選手
(女子サッカー)は、
勝負パンツでゲン担ぎしています。

なでしこジャパンの丸山桂里奈選手は、
自ら“勝負パンツ”の存在を公言しています。

女子サッカーの一次予選は3試合ありますが、
それぞれ別の勝負パンツをはいていて、
一番調子のよかった試合ではいたものを、
決勝戦ではくそうです。

○福見友子選手
(女子柔道)は、
フクロウのグッズを集めるのが趣味なのです。
それは
「苦労しないように(不苦労)」
というゲン担ぎだそうです。

フクロウのトートバッグや携帯カバーなど、
身の回りのものをフクロウで固めているそうです。

ゲン担ぎといえばやっぱり
イチロー選手でしょう。

最近では、
ヤンキースへの電撃トレードで日本中が驚かされました。

イチロー選手のゲン担ぎは、試合の日に必ず決まったことをするというシンプルなものです。

しかしそれは靴を履く順番からドアを開ける手(右か左か)、
そして毎日同じ道で球場に向かうという細部まで徹底しています。
それでも、
「朝は毎日カレーを食べる」
という習慣は有名でしたが、
こちらは現在継続していないそうです。

一流のプロの選手には努力や実力がたよりで、
ゲン担ぎのようなことに無縁の世界に思われますが、
一流になればなるほど、
そういった実力以外の
“運”を大切にするのだと思います。

できることからまねして
自分に必要な運を引き寄せましょうね。



いつまでも若さを保つアンチエイジング


「無理して若く見せる」のではなく
「美しく年を重ねる」ために、
自分を磨くことがアンチエイジングといいます。

「いつまでも若く見られたい」
「若々しく健康でありたい」
と望むのは自然なことです。

そんな若さを保つとっておきの方法があるのです。


98歳でも50歳の若さにしか見えなかったという人物の
究極のアンチエイジング法があります。

幕末のころのアメリカに生まれ、

ブラウン・ランドーン博士が父の工場で機械に巻き込まれ
片足の膝から下が潰れたのが三歳のときでした。

博士はその足を見事に再生させています。

心臓移植が必要なほど深刻な心臓病だったのですが、
10代のうちに独自の方法で完全に治しました。


医師の資格を取得して、
神経学の開拓者の1人として、
たくさんの患者を50年以上にわたって治療し続けました。



そんな
ブラウン・ランドーン博士が独自にあみ出した
アンチエイジングの健康法とは、
体内に蓄積した余分な
「ミネラル」
を洗い流すことだったのです。


その詳細な方法は、

・酸味のない新鮮な果物ジュース、
菜っ葉類、少量の穀物、少量の赤身肉を食べる

・たくさんの蒸留水を飲む

蒸留水をたくさん飲むことで、
体内に溜まっている硬化した物質を流しだし、
栄養分が全身に行き渡るようになるのだそう。



「蒸留水は、すばらしい溶剤で、
このほかに身体の罪を洗い流すことのできるものは1つもない」
という言葉をブラウン・ランドーン博士は残しています。


愛する人のために、
「今のような健康と若さを保ち続けたい」
と思っている方はぜひ試してみましょうね。



耳ツボを刺激してスプーン曲げ


耳のツボを刺激することで、
スプーンを曲げられるそうです。

スプーン曲げというと、
ユリ・ゲラー氏を思い出しますが、
やはり特殊な人がやるものという印象です。


都内で行われている
『神門ライブ』に参加するとほとんどの人が、
スプーン曲げをできるというのです。

講師は
「スリムビズ」という耳ツボダイエット用の器具を研究・開発した
飯島敬一先生です。

耳ツボの中でも「神門」と呼ばれているツボの可能性に衝撃を受けて、
自ら“神門研究家”と名乗るほど
「神門」を追求、研究している先生なのだとか。


そもそも耳には365カ所ものツボがあって、
東洋では2000年も前から
「耳針法」
という耳ツボを使った治療法が行われていたそうです。

この耳針療法は、なんと、
「黄帝内経」という現存する世界最古の医学書にも記載されているもので、
人の身体には「気」が流れる12本の道があり、
それを経絡(けいらく)と呼ぶのだそうです。

そしてその道を電車の線路に例えると、
その上にある駅のようなものを
「ツボ」と呼んで、
365箇所もあるそうです。


東洋医学は元々宇宙論的で、
1年は12ヶ月、365日とそれぞれ、数字が一致するというのです。

しかも、この12本の経絡と365個のツボが、
全部集合しているのが、
「耳」
なのです。

既に2000年以上も前の時代に耳を使って身体の治療をしていたんだそうです。


その中でも「神門」は、
古代から
「神・宇宙につながるツボ」
といわれている特別なツボなのです。

ここを刺激すると自律神経が調律され、
脳全体が活性化されるそうです。

また、身体の緊張や興奮状態をニュートラルに戻してくれるということで、
かなり万能に働くツボだというのです。


実例としては、アスリートの人に神門刺激を施すと筋力がアップしたり関節可動域が広がったり、
歌手の人だと、音域が広がったりするのだそうです。

一般の人でも、学力アップ、ダイエット、
美肌、肩こり軽減など、
さまざまな効果の報告があるそうです。

 
先生が「スプーン曲げ」をワークショップに取り入れたのは、
「神門」によって脳のスイッチが入ったことを
「見える化」するためなのだそうです。

10年にわたる独自研究の中で
「神門」を通じた新たな能力開発という可能性に目覚め、
多くの人に「神門」の可能性を伝えられるメソッドとして始めたというのです。

耳を痛くなるほど刺激してから、
スプーンがぐにゃぐにゃになったイメージを持ちます。

そしてある言葉(言霊)をとなえます。
その言葉とともにスプーンを手前に引くと、
簡単にまがってしますのです。

飯島さんのこのセミナーは定期的に行われているようですので、
興味があるかたは、
参加してみてはいかがでしょうか。

耳ツボを刺激してしあわせになりましょう。




「ブスママ」が大切にしているしあわせになるグッズ


なんと、自分のことを自ら「ブスママ」と名乗り、
東京・銀座で伝説になった
石川香(いしかわかおり)
さんという人がいます。


美人だと男性は格好を付けようとする。
しかし、男性はブスには格好を付けない。

石川香は客の相談やグチを笑顔で聞くようにした。
客に食事に誘われても「ラーメンでも牛丼でも何でも良い」と答えていました。

石川香は次第に客の心を掴むようになり、
ホステスになって5年になると、
店内が石川香を目当てにする客ばかりになっるという伝説を作りました。

当初時給1800円だったが、
月収200万円にまで上がり、
6年間のホステスを経て独立。

銀座でクラブ「GOE」「MON」「UEN」の3店舗を経営するようになり、
さらに、東京都で割烹料理店
「輪らん」
や託児所
「ナーサリーウィ」も展開。

ハワイ・オアフ島でもヒーリングマッサージ店
「ヒーリングアカデミーハワイ」を経営して、
現在は年商6億円にまで成長したそうです。

現在、夫・長男・長女・実母と共に
ハワイ・オアフ島で生活しているそうです。


南国ライフを満喫しながら日本とハワイを行き来するという、何とも優雅な生活を送っている国際派ビジネスウーマンの石川さん。

石川さんの運を開いたのは、
自分なりのポジティブ思考と才覚なのはもちろんのことですが、
実は、大きな心のよりどころがあるそうです。

それは、川崎大師で発行されている
「赤札」というお札です。

10年ごとに行われる
「吉例大開帳奉修」
の期間に限って授与されるもので、
公式のHPによると、
弘法大師ご直筆と伝わる
「南無阿弥陀佛」の六字名号を版して、
祈願をこめて一躰ずつを手刷りにされる尊い
「お守」なのです。

この赤札をいただけば、無量の功徳を授かり、
また、罪障消滅して遍く利益が得られるばかりでなく、
一旦危急に面した場合にも、
あらたかな霊験の不思議があらわれると古くから伝え信じられているというのです。

石川さんは、
「我が家では代々、吉例大開帳奉修の時期には家族総出でこの赤札を手に入れるために、
朝早くから並んでいました。

家族の生命の危険など、本当に大切な時にしか祈願をしたことはありませんが、
このお札をいつも持っていると、何かが起こっても安心していられるんです」
と話しています。

霊験あらたかで貴重な赤札配布は、
次の吉例大開帳奉修は平成26年に行われます。

しあわせになるグッズとして、
これはぜひいただきたいですね。





おサイフと引き寄せの法則


幸運を引き寄せるグッズの一つに
おサイフがあります。

毎日持ち歩くおサイフですから、
おサイフを上手に選ぶことで、
思わぬ幸運に恵まれることもあるのです。


一番人気が高いのは、何といっても風水で金運ラッキーカラー
である
黄色のおサイフです。

また、サイズも大きい方がよいとされています。

大きければカード入れも小銭入れも兼ねることができますので
便利に使えます。

また、ウォレットタイプの物はお札を折らずに入れられるのでおす
すめです。


また、
デザイン性にも気を配りたいですね。

運気をアップするデザインは、
ガマ口タイプのものは「ガマ」だけに、
お金が「カエル」といわれています。


最近はストラップも運気アップアイテムとして注目されています。

おサイフとうまく組み合わせてさらなる運気アップをめざしてみるの
もよいでしょう。



○言霊で金運アップ

忘れてはいけないのは、
サイフの中身であるお金への感謝です。

お金が入ってきたとき、通帳の残高を確認したとき、
「私のところに来てくれてありがとう」
「たくさんあってうれしい!」
と、感謝の気持ちをかけてあげましょう。
たとえ残高が数千円しかなくても気持ちが大事です。

また、
「お金がない」
「足りない」という言葉は使わないことです。

なぜなら、“言霊”と
“引寄せの法則”で、
「お金がない」という状況になってしまうからです。

「自分にはいつも必要なお金が十分ある!」と思うこと、
さらにお金に感謝することがお金に好かれ、
金運上昇のポイントなのです。

すてきなお財布と
引き寄せの法則でしあわせになりましょう。


元ザ・リッツ・カールトンの高野登さんがすすめる開運法


元ザ・リッツ・カールトン
日本支社長であり現在
「人とホスピタリティ研究所」所長である
高野登さんは
「運というのは文字通り運ばれてくるもの」
だと思っているそうです。



高野さんご自身の体験では、
人生の重要な転機はすべて人との出会いによってもたらされたということがその理由のようです。

『必死で追いかけなくても運は運ばれてくるもの』
であり、
『運のほうがあなたを抱きしめる』
ようになるという、
1日1度実践すればいい習慣があるというのです。



高野さんは、
「制服を着た瞬間に一流ホテルマンに変身できるわけではありません」
日頃からの
「小さな思いやり」
の積み重ねがなければ、
いざお客様を前にして、
相手の心を察したおもてなしをすることはできないからだそうです。


ではどうすれば運がめぐってくるのでしょうか?

「すれ違う人皆と会釈を交わそう」
「エレベーターのボタンを積極的に押そう」

など、どんな小さなことでもかまわないので、
1日のうちに1度でも2度でも
「周りの人を心地よくする習慣」
を持つことだといいます。


ゴミを捨てる人は、
運を捨てているのです。

では、
それは頂きましょう。

拾って捨てる。

次に来る人、気分が悪いだろうな、という気づかいです。


繰り返し実践する中で感性が磨かれ心の中に
「思いやりの軸」
が生まれるというのです。

この感性のトレーニングを続けていくと、
大切な誰かとの距離を縮め、
更にそのご縁がまた新しいご縁へとつながっていきます。

そして、
気がついたときは運のほうから、
自分にやってくるのです。


運をよくするヒントがいっぱいありますね。
ぜひ、
試してみましょう。




 

「足立総鎮守 千住神社」結婚運上昇


縁結び、結婚運上昇にご利益のある神社といわれている
「足立総鎮守 千住神社」
がひそかな人気になっています。



東京都足立区千住宮元町にあるこの神社は、
創建1100年を数える、
東京都内でも有数の古社です。

古来、"千住二つ森"といわれ、
江戸時代後期までは、
それぞれ独立した氷川神社と稲荷神社の二社の神社でしたが、
明治時代、その二つの神社と森を一つにし、
現在の千住神社となりました。
 
そのため、二つの神社が一つになったことから、
"別の名字を持つ者同士が結婚する"
"一つの家に住む"ということに霊験があらかたであるといわれています。そして、"千住"を"千寿"と書く雅称から、"千の寿の神社"といわれ、
「千歳先までの寿
(いつまでも仲良く幸せに暮らせる)、
千の寿を授ける
(たくさんの結婚を取り結ぶ)
神社」として、縁結び、
結婚運上昇祈願に非常に良い神社なのです。
結婚式をこちらで行うカップルも多くいるそうです。



千住神社の境内には、
参道左脇にまつられている浅間神社があります。

これは、千住富士という
富士塚(富士山を模したもの)全体を表しています。

この富士塚には、富士山の神様で、妻の神様、安産の神様、
子授けの神様、美の神様として名高い木花咲夜姫命
(このはなさくやひめのみこと)
がまつられています。

この木花咲夜姫命は、
富士塚にまつられている猿田彦命とともに、
縁結びのご神徳があるといわれています。




○回る恵比寿像

そして、千住神社には、千寿七福神としても有名な
恵比寿像があります。

この恵比寿像は
"回転する恵比寿像"
としても知られていて、
全国各地から願掛けをしに多くの人が訪れるという縁起のよい像です。

もともと恵比寿様は神像の奥におまつりされている幸福神社のご祭神で、
鯛を釣ることから商売繁盛、
家庭円満、縁結びの神様とされています。


そして、
「願をかける」には、
願い事の種類によって、
その作法が決まっています。

例えば、「家内安全」と「商売繁盛」では、
する動作が違ってきます。

廻した後で、商売繁盛の場合は、
「鯛」を白いハンカチでなでます。

ただ、全ての作法には、共通して、
『願かけ恵比寿』をまわすことと、
「白いハンカチ」が、
必要のようです。

結婚運を上昇させたい人は、
恵比寿像の近くの看板にお参り方法が書かれていますが、
女性は右に3度恵比寿様を回し、
男性は3度左に恵比寿様を回して、
ハンカチで胸をなでてください。

なお、ハンカチを持っていない場合は社務所で買ってきてもようそうです。

結婚・恋愛運をアップさせたい人には、
ぴったりです。
これでしあわせになりましょうね。




「奇跡のリンゴ」の映画製作が決定


絶対不可能と言われていた、
りんごの無農薬栽培を成功させた
「奇跡のリンゴ」
が阿部サダヲ、菅野美穂の共演で映画化されることがわかりました。

青森県中津軽郡の
木村秋則さんはもう20年以上、
自然栽培でりんごを作っています。

りんご作りにおいて化学農薬だけでもすごいことなのに肥料も与えない自然栽培でできるなんて、
普通の農家に話しても信じてもらえないそうです。

話しかけるとニカッとした笑顔と津軽弁で屈託なく答えてくれます。


木村さんは、不思議な人で、
龍やUFOとも遭遇したことあるというのです。

木村さんは、
「龍やUFOが存在するというのは、常識では考えられないことです。

それを知っていて私は
『あの世へ行った』
『宇宙人に拉致された』といっているわけですから、
常識を疑われても仕方ないですよね。

でも、私はそんな体験があったからこそ、
無肥料・無農薬でリンゴを実らせることができたのかもしれないとも思います。

取り組み始めてから、
成功させるまで10年くらいかかりました。

達成までの過程では、食事さえままならない極貧生活で、
消費者金融何十社に借金をしていた時期もありました」
と話しています。


歌舞伎役者・
市川海老蔵氏の結婚披露宴で
木村さんのリンゴを使った冷製スープが供されたことでも話題になりましたが、
海老蔵氏との親交のきっかけは
「龍を見たという共通体験」
だったというのです。


自然栽培に切り替えて、当初7年間は、全くりんごが実らなかったといいます。

肥料によって甘やかされた土が、
厳しい自然栽培になれていくには時間がかかるというのです。

木村さんはたとえ有機であっても、
肥料は毒だといいます。

その毒が抜けるまで、
たとえば麻薬中毒の禁断症状のようにりんごが実らないのだそうです。

7年目の年、一本一本のりんごの木にいままで間違った栽培をしていたことを謝り、
元気に育ってくれることを祈って回ったそうです。

それは
人目の気になる隣の家と面したりんごの木を除いてです。


いまでは、たわわに実る木村さんのりんごの木ですが、驚いたことに、
人目を気にして謝って回らなかったりんごの木は全部枯れてしまったのです。

植物のことを自分のこととして置き換えて、
考え行動することの大切さを痛感したと話していました。

植物にも気持ちが通じるということが、
すごいですね。
木村さんの映画でもそういった奇跡が多く描かれているかもしれませんね。
今から公開が楽しみです。








「幸せになれる12の場所」を島田秀平が公開


BeeTVで、
「幸せになれる12の場所
〜アナタにも起きるシンデレラストーリー〜」
でいろんなパワースポットの情報が配信されています。


この番組は、恋愛運、金運、
仕事運などの運気が上がる12カ所の場所を、
幸せを手に入れた人たちの実体験を紹介しています。

出演しているのは、
木下優樹菜と島田秀平さんです。


島田さんいわく、
「12の場所もすごく苦労して選ばせていただいたんですが、
パワースポットに詳しくない人にも
『こんないい場所あるんだ』
って言ってもらえるように選びました」
と話しています。


その12ヶ所の中でも、
かなりパワーがあり番組最後にもってきているのが、
『聖域の岬』
です。


この岬は、
島田さんが、
「人志松本の○○な話」
の番組中でも紹介していました。



聖域の岬というのは、
名前が珠洲岬
(すずみさき)で、
石川県能登半島の先端にある
禄剛崎、金剛崎、遭崎を含めた約5キロメートルの海岸のことです。

この岬では、
海では暖流と寒流
がぶつかる場所ですし、
気流もぶつかる場所です。

海と気流の両方がぶつかる場所は世界的にも珍しいそうで、
地球規模のエネルギーが集まる場所で、
すごいパワースポットなのです。



番組で島田さんが、
この聖域の岬の地下から湧き出
る水がなぜか腐らない!というエピソードも紹介していて、
海外にもフランスの「ルルドの聖水」という
有名な水がありますが、
この聖域の岬の水もすごいパワーがあるそうです。



○島田さんがパワースポットに詳しくなったきっかけ

島田さんがインタビューに答えて、
「手相の師匠の菅野(鈴子)さんから
『明治神宮の清正の井戸に行ってみたら?』
と勧めていただいて、実際行ってみたら本当に気持ち良かったんです。

その後仕事が決まりだしたという経験をしたんです。

それで、手相を見た後に皆さんに紹介していたら
『行ってからいいことがあった。
他にはないの?』
って聞かれるようになって、
自分で調べたり勉強するようになったんです。

手相はいいところを見つけて元気になってもらいたいなっていう物だし、
パワースポットもそこに行って元気になってもらいたいという物で、
人を元気づけるという点では同じだと思うんです」
と話していました。


今年、
番組を見て自分にあったパワースポットに足を運んで、
しあわせになりましょう。








AKB48のメンバー増田有華さんが起こした奇跡


奇跡体験!アンビリバボーで、
人気グループAKB48のメンバー
増田 有華(ますだ ゆか)さんが、
起こした奇跡が紹介されました。




AKB48チームBのメンバーである、
有華さんは、
2歳の頃に小児がんを患い、
14ヵ所への内臓に転移したのです。


小児がんとは、
極めて死亡率の高いがんなのです。

しかも有華さんは先天性の免疫不全で、
免疫力が通常の人の三分の一しかなかったのでした。

当然、抗癌剤治療の選択は出来ず、
ただ免疫を強化する薬を投与するしか方法はありませんでした。


両親は、有華さんに、病室の中でも歌などを歌って聞かせて、
自宅にいるような雰囲気作りに努力しました。
有華さんも父親が弾くギターに合わせて楽しそうに歌っていました。


すると、驚くべき事が起こったのです。


ゆかさんの体調が回復し、
一時帰宅を許可されたのでした。

そのころのゆかさんの将来の夢は
「歌手」でした。

それから数カ月後、有華さんの体からは腫瘍が消滅していました。

抗癌剤を使わずに腫瘍が消滅するのは通常考えられず、
非常にまれな例だということです。


その後、
14歳の時に、
有華さんは歌手になる夢を叶えるために
AKB48のオーディションに応募。

見事合格したのでした。


奇跡と呼べる現象が起きた理由としては、
脳内にドーパミンという快楽物質がたくさん生産されたからなのだそうです。

ドーパミンが活発に生産なるとNK細胞
(ナチュラル・キラー細胞)が活性化するというのです。


人間の体内では、毎日のようにいくつかの細胞が癌化しています。

しかし、それらの癌細胞を駆逐しているのが、
「NK細胞」などの善良な細胞なのです。

NK細胞にドンドン、エネルギーを送り込むとされるドーパミン。


何かの目標に向かって日夜邁進していることによって、
私たちの脳内には多くのドーパミンが生産されることになるのです。


さらに、「オキシトシン」、
別名「幸せホルモン」という成分も多く生産されていました。

脳内神経伝達物質「オキシトシン」とは、
「恋愛ホルモン」といわれています。

脳の視床下部内で合成される脳内物質で、
人との繋がりや絆を感じると分泌されるのです。

また、他人を助けることによっても多く生産されるというのです。

「情けは人の為ならず」。

「情けは人のためではなく、
いずれは巡って自分に返ってくるのであるから、
誰にでも親切にしておいた方が良い」という
「ことわざ」が科学的に証明されたのです。



有華さんの場合、歌手になるという夢に挑戦し続けることでドーパミンの分泌が増し、
親子のつながりによってオキシトシンの分泌が増した事で、
ストレスが軽減、免疫機能が向上し、
治るはずのない病気が回復したのではないかと考えられます。

有華さんのようなしあわせな奇跡が、
私たちにも起きるかもしれませんね。







ゴードン・スミス氏でしあわせになる


イギリスの人気霊媒師、
ゴードン・スミス氏は、元々理髪師であったのに、
霊視能力が評判を呼びヘアサロンを休業して世界を飛び回っているというのです。

彼はヨーロッパの王室や皇室などに関係する人の相談などにも信頼され、
チャリティーならば率先して活動しているという方なのです。



イギリスでは、
どこの町にも一人は霊媒師がいてスピリチュアリスト・チャーチや
霊媒師の自宅でサークルを開き霊視や瞑想会などを通じて活動しているのです。


さらに、イギリスで
『もっとも精度の高い霊視をする霊媒師』
としてテレビやラジオ番組で紹介されるほどだそうです。

ドイツなどから、わざわざ公開霊視に訪れる人もいて、
欧州各国でテレビ出演をするほどの人気霊媒師です。


スミス氏は、本物のミディアムかそうでないかを見分けるために、
「コールド・リーディングやホット・リーディングが使えない状況で相手を視る試験」
をスコットランド心霊研究協会(SSPR)の元で受けていて、
その数値が高い値を示しSSPRに所属してもいたグラスゴー大学教授アーチ・ロイ氏
に太鼓判を押されているのです。

試験方法は、要は二重盲検法で
「“氏名と生年月日が書かれた紙”だけを渡され、
その人の詳細を述べたり」
する超感覚的力を試すものです。

ありとあらゆることに協力している。
科学者(学者・専門家)の研究に協力することを拒まない、
かなり誠実な霊媒師としても知られています。

イギリスでは、
特定の名前や場所、
プライベートな事柄、
それらの詳細まで分かるような
的確なリーディング(霊視)をする人が多くいるというのです。



彼が書いた著書
『なぜ、悪いことが起こってしまうのか?』
のなかでは霊媒師としてスピリット
(お亡くなりになられた方の霊)
からのメッセージを、
たくさんの人々に伝えていった経験を語ると共に、
人生の中で立ちふさがる悩みを解決しています。

日本で起きた昨年3月の大震災から、
精神的にまだ立ち直れない方などへも役に立つヒントが多く書かれています。

気持ちを切り替えて、
よい方向へ向かえることを期待しています。








「貧乏神神社」で金運アップ


金運上昇におすすめなのが
「貧乏神神社」へのお参りです。

長野県飯田市にある「貧乏神神社」は、
参拝すると宝くじの高額当選者が続出するなどラッキーを呼び込む神社として、
島田秀平さんもTVで紹介している神社です。

貧乏神神社を、心の中にある弱い気持ちを追い出し、
日本で唯一元気になれる神社でもあります。





この神社では、
参拝の仕方も変わっていて、

1.最初に祭主より渡される
「貧棒(びんぼう)」で、
ご神木を3回たたく。

2.次にご神木を3回蹴飛ばす。

3.最後に的に向かって豆を投げる。

という方法なのです。

たたいたり、
蹴飛ばしたりしてもいいのだろうかと思いますが、
たたき、蹴飛ばすのは
「自分の弱い心」というのです。


実際に、この貧乏神神社の祭主さん自身が、
自ら貧乏神にとり付かれたほど苦労をされた方で、
この貧乏神を自ら毎日叩き足蹴にしていたところ人生が好転したのです。

そのときに『貧乏はお金ではない、心の問題』
であると悟ったことから、
この神社が生まれたというです。

プラス思考で貧乏神を退散させるというのです。

この神社には、
何度もお参りに来るリピーターや、
お礼参りに来る人も多いそうです。

芸能人では、
島田さんのほかにも、
谷村新司、大仁田厚、
ウド鈴木などたくさん訪れているようです。

ここはお願いごとをするとこではなく、
弱い心を追い出すところです。

ここを参拝した人の中では、
宝くじもよくあたっているようですので、
本当に金運にもご利益がありそうです。

ぜひ、
一度足を運んでみたい開運スポットですね。
















ハワイの子宝スポットで東尾理子が安産祈願


石田純一の奥さんで、
プロゴルファーの東尾理子が、
ハワイの子宝スポットへ夫婦で行ったことをブログで報告しています。



2009年に石田純一と結婚した東尾理子は、
昨年の6月にブログで不妊治療に取り組むことを告白し、
治療に力を入れているようです。



ハワイの子宝スポットは、
オアフ島のちょうど中心に位置するワヒアワ郊外に広がるパイナップル畑の中に、
「クカニロコ」という場所です。


ここはその昔、ハワイの王族女性がその上で出産をしたと言う岩
「バースストーン」があるとても神聖な場所です。

この「バースストーン」は伝説によると、
お産の苦しみをやわらげるマナ(霊力)があると言われています。

付近の岩には数多くのレイが捧げられていて、
神秘的で不思議な雰囲気が漂っている。

現在ここは、
子宝スポットとしても人気があるそうです。



東尾がそこに行くきっかけは、
10月に女の子が誕生した
友人の格闘家・秋山成勲と
モデル・SHIHO夫妻から
「御利益あるから、絶対行ってきな」
とアドバイスされたことだそうです。


東尾は、
「次周期の移植が上手く行くといいな」
と胸の内を明かし、
妊娠を心待ちにしているようです。



ハワイ好きで知られるモデルの
梨花も、
クカニロコがお気に入りのスポットなのです。

過去に数回の流産経験があることを告白した梨花ですが、
昨年の11月には第一子の男の子が誕生し、
今は幸せいっぱいだというのです。


パワースポットのご利益で、
今年はうれしい報告を、
東尾から聞けるといいですね。



石川県、能登半島の 石川県の珠洲岬『100年水』でアンチエイジング


先日の
人志松本の○○な話の為になる話で、
島田秀平さんが、
すごいパワースポットを紹介していました。




そこは、
石川県、能登半島の
珠洲岬(すずみさき)
というところです。

ここは、
別名『聖域の岬』というそうです。

海の暖流と寒流、
海の流れがぶつかる場所で、
さらに、
上空に行くと、
気流同士もぶつかる場所なのです。


とくに岬のさきは、とくにすばらしいパワースポットです。






・不思議な事実

ここは、
地下から水が湧き出るんですが、
なぜか腐らないのです。

『100年水』
といって100年前の水が普通に飲めるのです。

有名なルルドの泉の水は10年腐らないと言われていますが、
こちらは、
さらに上をいっています。


珠洲岬を管理している
「ランプの宿」では、
伝書鳩が来ると迷子になってしまうほどパワーが強いと話しています。

地元では、
安土桃山時代から現地の人に重宝されている水で、
8年前には1889年に汲まれた水が宿の地下から発見されたそうです。

人の体は、
子どもで約70パーセント、
成人では約60〜65パーセントぐらいが水分でできているといわれています。


聖域の岬でしっかりと休養を取れば、
全身の水分が入れ替わって、
アンチエイジングにとてもよいようです。


年末年始には、
ぜひ立ち寄りたい素敵なパワースポットですね。










サボテンでしあわせになる


「世界一のヒーラー」
といわれるダスカロス氏は生涯無名のまま、
一切無償で人々の病気を癒し続けたそうです。





ダスカロス氏は地中海の島国キプロスにいた霊能者でありヒーラーなのですが、
本職は公務員でした。

欧米のセラピストや著名なヒーラーから尊敬され、
地元では「ストロヴォロスの賢者」と言われ、
親しみを込めて人々からは
「ダスカロス
(ギリシャ語で先生という意味)」
と呼ばれていたようです。


彼は記者たちが見ている目の前でヒーリングを行い、
小児マヒの子どもを歩けるようにしてしまった奇跡的なヒーリングを行ったり、
過去世の記憶がハッキリとあって7歳頃から大人相手に霊的な講義をしていたり、
そんな奇跡的な人だったのです。



そのすごいヒーラー
ダスカロス氏は、
「悪いエネルギー(邪気、低級霊)」のような、
幸せを邪魔する目に見えない霊的なエネルギーから身を守る方法をアドバイスしています。

その方法は、
「悪いエネルギーから身を守るためにはサボテンを育て身の回りに置く」
ということです。


「オーラの泉」で江原啓之さんや美輪明宏さんも
植物が私たちを守ってくれていると言っていました。

その力が特に強力なのがサボテンだというのです。

でも、風水ではサボテンは置き場所があるといわれますが、
ダスカロス氏のアドバイスでは置き場所は、
まったく関係ないというのです。


ダスカロス氏は、

「サボテンは負のエレメンタル(悪い霊的なエネルギー)を吸収する優れた植物なんだ」

サボテンには
「サボテン系の小さなおっさん」
といわれる妖精がいるそうです。

それは、「植物霊、フェアリー」
といわれてる存在ですが、
その植物霊を後ろから支えているのが大天使なんだそうです。

「大天使は強力な負のエレメンタルを吸収・無力化するためにサボテンや植物霊を使うんだ。

特に優れている植物はアロエベラなんだよ。

だから、私はヒーリングを必要とする人の家にサボテンを置くようにアドバイスするんだ」

大天使とサボテン系の小さなおっさんが守ってくれるのなら、
すぐにでも置いておきたいですね。

サボテンはほかの植物よりも栽培が簡単ですので、
しあわせになるために、
さっそく身の回りに置いておきましょうね。



『引き寄せの法則』で道端ジェシカさんが幸運を引き寄せた


スピリチュアルな感じがする
道端ジェシカさんは、
『ザ・シークレット』
を読んでからいろんなしあわせな出来事が起きているようです。



ジェシカさんは、
「私はこの本の影響を受けて、
普段から『引き寄せの法則』を実践しています。

人気のスパの予約を取るときなど、
すでに予約が実現しているのをイメージするんです」
と話しています。


エッセイ『幸せのある場所』に、
「引き寄せの法則」について、
実践している方法などがくわしく書かれています。
 




〇引き寄せたいことは、疑いがなくなるまで書く!

ノートに引き寄せたいことを書くときは完了形で! 
そして「必ず引き寄せられる」という確信が持てるまで何度も書くようにしているそうです。



〇「感謝ノート」を作る!

ノートに現在の身の回りで感謝できることを書き、
見開きのもう一方のページにはこれから起こって欲しいことへの感謝の気持ちを、
まるですでに手にしているかのように書きます。

「感謝ノート」を作ってから、欲しいものもすでに手にしたように思え、
また現在持っているものにも感謝の気持ちが改めて湧き、
考えかたや意識がずい分変わったそうです。



〇小さなことから引き寄せる練習をすると良い

例えば、今日はプリンを食べたいと思ったら、
「プリンを食べる」と決めます。

それに対して
「そんなこと無理かも」
と思う人はいないはずです。


そうすると「引き寄せの法則」がスムーズに働いて、
その日はどこかでプリンを出されるかもしれない、
誰かにおごってもらえるかもしれません。

そして「もししそうゆうことが何もなければ、
仕事帰りに自分で買えばいい。
その程度のことです」
というのです。



確かに、自分が今手にしているものは、
自分が行動したり、
買ったりして全部自分で引き寄せたものです。


ジェシカさんは、
引き寄せの法則は願いを叶えるための魔法ではなく、
「願いを叶えるための方法」
の1つだち言っているのです。





また、ジェシカさんらしいおもしろエピソードもあります。

□「宇宙人に会ってモールス信号を聞いたことがある。
自分でも、私、大丈夫かな?」 
 
と思うそうです。


□「引きよせの法則」
を意識している友だちと時々集まり、
「最近こんなことを引き寄せたよ」
「えーっ、すごい! よかったね」、
「また引き寄せたんだね」
と報告し喜び合っているそうです。



この本には、引き寄せの法則だけでなく、
いろんなスピリチュアルなことが書いてあって、
興味がある人は、
ぜひ一度読んでおきたい良書です。








小林正観さんに感謝!

 


心学研究家としても有名な
文人・小林正観さんが、
10月12日に62歳で永眠されました。


謹んでご冥福をお祈りいたします。







正観さんは、たくさんの著書を残されましたが、
その中でもよくお話しを聞いていたのが、
「そわか」の法則です。



「般若心経の最後の部分は
『ボウジ ソワカ』と言います。

この『ソワカ」とは『事が成る」
『事が成就する』という意味です。

神が人間の成す行為の中で好きなものは、
『そわか』の3文字だというのです。


『掃除』の『そ』、

『笑い』の『わ』、

『感謝』の『か』の3文字です。

この3つの行為を続けている人間を、
神さまが応援しているのだといいます。



その中でも特に、
「トイレ掃除」
にはすごい効果を実感しています。



一生お金に困らないようになるには、
トイレ掃除なのです。


実際に、お金持ちのトイレは必ずキレイです。

成功している人たちは、
必ずトイレ掃除を進めています。


 
年間300回以上も講演をしていた
小林正観さんは、
こういっていました。



 
「自分がトイレを使ったあとに、キレイにして出てくると、
 なぜか一生涯、お金に困らなくなるそうです。


 ヨーロッパの皇族、王室の王子様やお姫様も、
 子どもの頃から徹底的にトイレ掃除を教え込まれます。


 そして、アメリカの大富豪も真似をして、トイレ掃除を徹底しました。

 この話を聞いた日本人が調査したところ、
アメリカの大富豪のトイレは
 すべてピカピカで、ふたもきちんと閉じていました。」





神様に好かれる3つの条件があるといいます。


1.「姿かたちの美しい人」

容姿がきれいという意味だけではなく、
立ち姿、歩き姿、座り姿など、
立ち振る舞いの美しい人も含まれます。

2.「心がきれいな人」

3.「身の周り、水周り(トイレ、流し、洗面所)がきれいな人」


 
つまり、美しいことが神様に好かれるという事になります。

神様に好かれると、物事がうまくいくので、
当然、金運アップにつながります。



ですので、
一番身近ですぐにも実践できる、
トイレ掃除をやってしあわせになりましょうね。


小林正観さん、
本当にすばらしい教えをいただきありがとうございました。



笑顔で長生きしよう


笑顔だとしあわせになれるといわれています。

そんな人間の表情である
『笑顔』
を現代の科学が解明しようとしているのです。





これまでは、
笑うことによって分泌されるホルモンの1つ、
ベータエンドルフィンの鎮痛効果があり、
老化防止、自然治癒力を高める効果もあるといわれていました。



最近の研究結果では、
アメリカの研究チームによると、
満面の笑み、大きな笑顔の人はそうでない人より、
7歳長生きになるというのです。



230人の元プロ野球選手の写真を分析したところ、
大きな歯見せスマイルの選手は部分的なハニカミ笑いの選手よりも平均4.9歳長生きで、
まったく笑顔を見せなかった選手より平均7歳長生きだったという結果が出たそうです。

この結果で長生きできるかどうかは判断できませんが、
興味深いデータですね。


また、笑顔にはサブリミナル効果があるという研究結果もあるそうです。

0.4秒という一瞬の笑顔の映像が含まれた映像を見たグループでは、
あまりの早さに誰も顕在意識では笑顔を認識していないにもかかわらず、
笑顔が含まれていないグループよりもつまらない話題も面白く感じられ、
ニュートラルなイメージの映像もポジティブに見え、
飲み物も美味しく感じられたというのです。



サブリミナル効果とは、ヒプノセラピーでもおなじみの、
「潜在意識」
に働きかけることで生まれる効果ですが、
この研究結果は、
“笑顔=ポジティブ”
と潜在意識は認識しているということを証明しているようです。



そして、笑顔によって幸せは伝染するという報告もあります。


ブリティッシュ メディカル ジャーナルによると、
コミュニティーの中で、1人が幸せだと、
その幸せは本人を超えて、
友達の友達まで伝わるというのです。

ということは、
あなたのいないところでも、
あなたの笑顔は誰かを幸せにできるということです。



こういった最近の研究結果でもやはり、

『笑う門には福来る』

ということわざを証明するものばかりのようです。

しあわせになるには、
とにかく笑顔になることのようですね。


笑顔でしあわせになりましょう。





「ジョン・オブ・ゴッド」の癒し


世界的知られるヒーラー、
「ジョン・オブ・ゴッド」
といわれる人物がいます。




彼の名を聞き、不治の病に苦しむ人々や医師から見はなされてしまうくらいの大病を持つ人々が、
一筋の望みをもって、世界中から彼のもとへやってくるというのです。

知る人ぞ知る奇蹟を起こす有名なサイキックヒーラーなのです。

医師の免許もなく最先端の医療機器も持たない彼は、麻酔もなしで、必要のある人々の肉体に手を入れ、手術をしていきます。


ペルーではフジモリ大統領の腕の筋萎縮症と彼の息子さんの精神障害を癒し、
その功績からペルー政府より名誉勲章も与えられているのです。



ジョン・オブ・ゴッドは読み書きができませんが、
幼少のころ特別な能力に恵まれていることに気づきました。

16歳の時トランス状態に陥るとスピリットドクターが体内に入り、
周囲の人々を癒したそうです。

それ以来、だくさんの人からヒーリングを求められると同時に、
迫害も受けてきました。



彼は素晴らしい人物で、進化したスピリットに自らの身体を使わせて、
謝礼なしで人々を助けるという行為を54年間続けてきました。


そんな凄い人なのですが、
彼自身はとても謙虚な人柄で、人々から
「ジョン・オブ・ゴッド」
と讃えられることをあまり好んでいません。

なぜなら、ジョン・オブ・ゴッドは、
彼自身がヒーリングを行うのではなく、
「ミディアム」として
「エンティティ」
という存在を彼の中に入れてヒーリングを行うから、
というのがその理由です。

また、自分の行なっていることにお金は要求しないという約束を
「エンティティ」と交わしているため、
その癒しやミラクルは全て無償で行っているのです。



ただし、ジョンオブゴッドを訪れる人々すべての病が完治するわけではなく、
そして現代医学を否定するものではありません。

すべての魂には最善の計画があり、
彼はそれに気づきを与える役目であること、
そして世の中には眼には見えない大きな力があり、
科学では証明しきれない数々のミラクルがあるというのです。



ジョンの努力もあり、
彼のもとを訪れる人々は、
その地位や経済力等で区別されるようなことは決してないのです。

そして、そんな彼を求めてやって来るカーサの訪問者の殆どは、
「エンティティ」に会った時
「無償の愛」を感じることができるのだそうです。

すごい人物ですので、
できれば一度お会いしてみたいですね。







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