シンクロニシティでしあわせになる


シンクロニシティという現象をご存知ですか?



シンクロニシティとは
「意味のある偶然の一致」のことで、
日本語訳では
「共時性」と言われています。



次のようなシンクロニシティーは、おそらく誰もが経験したことがあるとおもいます。



・長く会っていなかった友人のことを思い出していたら、
その日にその友人から電話がかかってきた。

・家族に何かよくないことが起きた時、
自分は別の場所にいたのに、
同じ時間に、その家族のことが気になって胸騒ぎがした。
(虫の知らせ)


シンクロニシティが、
連続して起こることがよくあります。
それは、幸運の波に乗ったサインだといえそうです。





成功者の多くが、
自分の成功の要因として、

「ちょうどいいタイミングで、
協力者になってくれる人と出会った」

「ある人(恩師)との出会いが、
私の人生の転機になった」

「幸運なことに、
チャンスに恵まれた」

「偶然、捜し求めていた情報を入手できた」
と話しています。


人生を変えるような、人との出会い、
チャンスとの出会い、情報との出会い、
これらは、偶然出会っているようで、そうではないのです。


自分の生き方が、
それにふさわしい人やチャンスや情報を引き寄せているのです。

これが、
意味のあるシンクロニシティーなのです。



偶然の出来事は、
コントロールすることはできません。

幸運なシンクロニシティを起こす秘訣は、
とにかく自分にとって幸運と思う何かを強烈に願いましょう。


その幸運と思うことに関わると連想される具体的な象徴的イメージをさがして、
しょっちゅう思い浮かべます。



「あーうれしい」「たのしい」
「幸せ」
と言っているところには、
それを更に言いたくなる現象が起きてくるのです。

それを言い続けていくと周りには幸せもので囲まれた生活をを送ることができるということになります。


自分にとって幸せになった場面を、
しょっちゅう思い浮べると、
現実化するのです。






ルイ・パスツールは
『幸運は準備のできた人だけに訪れる』といっています。


歴史に残る大発見だけでなく、
わたしたちの周りには、人との出会いや仕事との関わりなど、
じつに多くの偶然が存在しています。


日常にひそむ、こうした偶然のチャンスにいかに気づくことができるかなのです。


それは、わたしたちの脳の使い方ひとつで大きく変わってくるのです。

直感がさえる脳を鍛え、
閃きを研ぎすますことで、
偶然を必然に変える準備を身に着けましょう。






パワーストーンで成功をつかむ


美輪明宏さんも登場している
バラエティ番組
『ありえへん∞世界』に、
世界に399台・
日本には33台しか存在しない
エンツォ・フェラーリのオーナー、
中村泰二郎さんが登場しました。



彼は、880坪の豪邸に住み、
エンツォ・フェラーリのオーナーですが、
職業が、
わずか3年で年商54億から
110億円に売上げが倍増した
パワーストーンの
アクセサリーショップ
『ストーンマーケット』
の社長をされているのです。






『ストーンマーケット』は、
今では店舗数が120店舗あって、
年商120億の売り上げがあるのですが、
中村さんが、
1994年に
『ストーンマーケット』
1号店の熊本店を始めるきっかけとなったのが1993年のアメリカへの旅行だったそうです。



その当時の中村さんは、
事業に失敗して4千万という借金を抱え、
煮詰まり、遠くに逃げるようにロス行きの飛行機に乗ることになったのです。

アメリカ行きを決意した翌日の便のビジネスクラスの1席だけ空いて、じゃあと、
手持ちは50ぐらいしかなかったのですが、
48万円もするビジネスクラスのチケットでアメリカに向かいました。


そこで運命的な出会いがありました。
たまたま隣の席になったマネーブローカーと名乗る白人男性が一言
「もし、アメリカで何かを見つけたいなら、
都会より田舎に行くといい。
田舎へ行けば、逆に新しいものが見つかるだろう」
という助言通りに、
ロスからアリゾナ州ツーソン、
そして、ニューメキシコ州サンタフェにヒッチハイクで行くことになりました。


ツーソンは古きよきアメリカの田舎の名残りを残した穏やかな街で、
ツーソンの人たちのライフスタイルが中村さんの考え方に大きな変化を起こしたのです。


ツーソンは世界最大の石のイベント
「ツーソン・ミネラルショー」
が開催される地としても有名な場所です。


そしてサンタフェでは、
ネイティブアメリカンと寝食をともにし、
彼らが身に付けていたターコイズのアクセサリーの意味や彼ら自身の生き方を学んだのです。


ネイティブアメリカンたちの暮らしは、
お金持ちの生活ではないけれど、
皆が尊重しあい、
お互いに助け合い、
非常に満ち足りた生活をしていたのです。



現地のネイティブアメリカンは、
「ターコイズがなぜこんなにキレイなブルーをしているのか、知っているか? 

私たちの間では、
人間に掘ってほしかったからこんな色になったと言われている。
そうじゃないと、
色が付いている説明がつかないんだ」
というのです。


中村さんはこの言葉を聞いた瞬間、
「石を日本に広めたい」
とはっきり思ったそうです。

この瞬間が
『ストーンマーケット』の出発点でした。

今も中村さんの胸には、
ネイティブアメリカンからもらったターコイズのネックレスが光っています。


彼の人生観を変えたニューメキシコ州サンタフェは、
偶然にも同い年の
稲葉浩志さんも、中村泰二郎さんが行く1年ぐらい前、
その当時レコーディングとツアーが重なって煮詰まっていたときに、
アリゾナ州とニューメキシコ州に1人旅をして、
自分の目で見た景色と現地での出会いが感動的で吹っ切れるものがあったと話しています。

パワーストーンでこれだけ大きな成功を収めたのは、
きっと出会いを大切にできたからではないかと思います。
いろんな場所で、
見聞きすることも大事にしたいですね。







サンディーの「アロハセラピー」


宮本亜門の本で、
サンディーの「アロハセラピー」を読みました。





サンディーは、東京生まれの歌手、
スペイン人とのハーフです。

9歳の頃から歌手として活動。
10歳のときにハワイにわたりハイスクール卒業までそこで過ごす。

現在は、
『サンディーズ・フラスタジオ』を主催し、
アロハスピリッツを伝えています。


サンディーがある時期、あるきっかけで、
自分の進む方向がわからなくなって、
孤独やさみしさもあり、
すごく悩んで落ち込んでいた時期があったのです。

そんなときに、こんなことがありました。


サンディー :私は、日本に来る前ハワイで、花のように輝いている時代があった。

でもこんな風にうなだれていると、
どんどん暗い人生をおくることになるの。

次から次へ悲しいことをおもうと、次の日また三倍ぐらいの悲しみが来る。

で、ある日もういいやって思って、
ハワイのことを思い出しながらフラをおどった。

そして気がついたら、しなやかになって、
緩んで、アロハスマイルが自然に帰ってきたの。

そうやって笑顔を外側からでも作るようにしたら、
今度、笑顔っぽいイベントが来るんです。

私の編み出したところの
“アロハセラピー”。

自分で自分のシナリオを書く。

顔で書く。

ほっぺたの一番てっぺんの高いところ。

そこに、フラエンジェルが来て引っ張ってくれて、
姿勢もよくなって、光がそこに降りてくるの。



○笑顔でどんどん人生が変わるのです。




さらにサンディーさんは言っています。

「自分で自分に微笑んであげる。
これがフラのアロハスタイル。

自分は、他の人じゃないから、まず、
あなたがあなたをしあわせにするしか方法がないの。

外からきたしあわせは、外に帰って行っちゃうかも知れない、
自分の内側には宿れないよって。

生み出す努力も苦しみも全部あるけど、
一回生んだらあなたのものだから」。

そして、
「人を変えようなんてだいそれたことは思わなくても、
自分が変わると周りって鏡でどんどんかわっていく。

早いです。

もし、目の前に真っ黒けでイガイガでがんじがらめの人がいたら、
なにもしなくていいからその人にアロハな気持ちを届けてあげるだけでなにかが変わってくるのね」。

宮本 :それもつらい経験があったからですね。

サンディー :真っ暗にならないと星は見えないものね。



つらい思い出も、自分が変われば相手も変わるという気づきで今では、
自分の仕事を楽しんでいらっしゃるようです。

日ごろから、笑顔を本当に大切にしたいですね。





必要なときに必要な人に出会う


私は、考え方ひとつで世界が変わると思っています。



望んでいたことがかなわない失望感が残ります。

また、期待していたことより少ししか得られなかったときには、
不満が残ります。

こうした失望感や不満があると心がよどんできます。

できたら感情は小川のようにさらさらと流しておきたいものです。

それなのに、失望感や不満でそれがかなわない場合は、
必要なときに、必要なだけ、必要なものがくると考えましょう。


自然の計らいに無駄はなくて、
お金でも物でも、必要なものが与えられます。

多くを望むために、少ないとがっかりします。

どんなに少なくてもそれをありがたく受け取れるようになると、
必要なものが増えてきます。

それはご褒美なのです。

必要なものが必要なだけ必要なときにあたえられると思っていると、
ご褒美がプラスされるのです。



働いていただいたお給料を「これだけか」と思うのと、
「こんなにいただけてうれしい」と思うのでは、
天と地ほどの違いがあります。

「これだけか」と思っているということは、
実は足りなくなるような使い方をしているのです。

必要な分だけ手にしたと思うと大切に使えます。

必要なことだけに使い、無駄使いをしません。
そして、大切にすればするほど、いい運にめぐまれるのです。



必要なときに必要な人に出会う。

うちの家の屋根が台風で一部吹き飛んだときに、
たまたま、大工さんが駐車場の工事をして集金に来てたときだったので、
修理をお願いしたら、
ほとんど無料で修理していただくことができました。


連絡しようかなと思っていたら、
偶然に出会ったりとか、
相談事があるときに、
たまたま紹介されたり、
救いの手が差し伸べられます。


こういった現象を偶然とかシンクロニシティーとかいいます。

私は、自分が思う気持ち、思いが目に見えないことを引き寄せているのではないかとかんがえています。

いつも心をすがすがしい小川のようにしていると、
手を合わせて『感謝』するべきことがおきるようです。

これはきっと、幸運を引き寄せることの秘訣だと思います。

一人ひとりの思いが世の中を変えている


なかなか思い通りに行かないことが、世の中多いです。



仕事をしていても、同じことの繰り返しなので、
ふと
“自分がつまらない存在”に思えることもあるのではないでしょうか。


そういう気持ちになったときは、
自分がこれはいい事ではないかと思うやり方を貫いてみましょう。



こんな話しがあります。

迷子になった犬猫に新しい飼い主を見つけるという仕事をしている女性がいました。

ある一定の期間に動物たちの引き取り手がなければ、その動物は処分されてしまうのです。


ある日、彼女はパーティに行く約束をしていました。

友達が迎えに来ました。

彼女は、チャーリーという犬を引き取ってくれるという家に電話し終わったら、
友達と出かける予定だったのです。

しかし、何度電話しても相手は留守でした。

このまま、出かけてしまうとチャーリーは時間切れで、
処分されてしまうのです...。

友達は、
「早くしてよ。
あなたにはどうしようも無いことなんだから。
もう待てないわ。」といって一人でパーティ会場に出かけてしまいました。

すると、同時に電話が鳴りました。

彼女が電話をかけ続けていた人からでした。
「電話に出られなくてすいません。
明日、チャーリーを迎えに行きます。」




犬一匹だから、どうでもいいという人もいるかもしれません。
でも、彼女は確実に一匹の犬の命を救ったのです。

自分なんかが、世の中を変えることなど出来るわけがない。

そんな風に思ってないでしょうか?

そんなことはありません。


『誰かがちょっといい気分で過ごせるよう手助けするたびに、
あなたは世界中の何かを変えているのです。』




にっこりと微笑むだけで、あなたは人の心を和ませています。

協力したり、同情したり、
親切にしたり、寛容な態度を示すことも同じです。

だれでも必ず、
小さな使命があります。

それを最大限に生かすと、しあわせになることができるのです。

すこし、考え方を変えてみて、幸運を呼び込みましょう。







五日市剛さんは言葉で生まれ変わった


生まれ変わったらどうするとかいいますが、
いますぐに生まれ変わる方法があるそうです。


「ツキを呼ぶ魔法の言葉」の著者
五日市剛さんは言っています。

“人は言葉によって
    生まれ変わることができる”


「ありがとう」、「感謝します」という言葉を唱えていると本当にツキっぱなしになると、
イスラエルのおばあちゃんに教わった五十市さんは、
そんな簡単な言葉で人生がよくなるんだったら唱えてみようと思ったそうです。


すると、人を怒る気持ちが薄らいで、人間関係がガラッと変わったそうです。

「何事にも感謝して生きよう」と思っていても普通は無理です。

「ありがとう」「感謝します」「ツイてる」
という言葉を口癖にしていると、
不思議に楽しい毎日になっていくそうです。


“思いを変えるのは難しいけれど、
言葉を変えれば思いが変わってくるのです。”


でも、言葉を変えるのも難しいという場合はどうすればいいか。

五日市さんは、それにこう答えています。

「わたしの場合は、手に書きました。」


イスラエルのおばあちゃんにあった時は、人生のどん底だったらしく、
このことを本気でものにするぞという意気込みで、
手にマジックで、「ありがとう」「感謝します」「ツイてる」と書いていつでも目に入るようにして習慣付けたそうです。

日本に戻ってからは、付箋に書いて車のハンドルやらそこら中に貼り付けて付箋だらけだったそうです。
それだけ本気で言葉の習慣に取り組んだんですね。

五日市さんの成功をみると、
人は言葉で生まれ変われるんですね。





○言葉のことわざには、
『行く言葉が美しければ、来る言葉も美しい』
(韓国のことわざ)
があります。

美しくない言葉が人から来るのは、自分の言葉が美しくないからなんですね。

相手に接する時、自分がよい言葉を発すれば、
よい時間を過ごすことができますね。



地球温暖化を止めるためできることからはじめよう


最近、地球温暖化が問題になっています。

これは、地球の平均気温が上昇することで、
世界が直面している深刻な地球環境問題の1つです。

”温暖化"という呼称のため「暖かくなる・暑くなる」といったイメージが定着して、「暑くて氷が溶けて海面上昇」といった情報がクローズアップされがちです。


しかし、実際には「年間平均気温の世界平均」が上昇するので、それに伴い降雨パターンや気象変化パターンが変化したり異常気象の頻度が上がったりという、深刻な気候変動への影響が懸念されています。

これは、私たちの生活にも大きな被害が及びます。

ただ、地球温暖化は、目に見えないということから、私たち自身が危機的な状況にならないため、理解しにくい現状なのかもしれません。


南アメリカの先住民に伝わる話があります。


森が燃えていました

森の生き物たちは、われ先にと逃げていきました

でも、クリキンディという名のハチドリだけは

いったりきたり、
くちばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは

火の上に落としていきます

動物たちが、それをみて

「そんなことをしていったい何になるんだ」いって笑います

クリキンディはこう答えました

「私にできることをしているだけ」


(「ハチドリのひとしずく」光文社より)



ひとごとではなく、将来のためにじぶんにできることから、地球温暖化防止対策をしていきましょう。

”ことだま”でしあわせになる


昔から、言葉には「言霊(ことだま)」というものがあると言われています。

「言葉」というものは、口に出すだけで「パワー」となり、現実をそのほうへ流していく力があるのです。

ですので、「私はしあわせだ。ありがとう」 と声に出してみると本当に そうなってしまうのです。


エッセイストの浅見帆帆子さんは、「言霊」のパワーに気づいていなかった学生の頃、部活やお稽古事を休む時に「風邪をひいたので」とか「体調が悪いので」と言ってお休みしていました。

ところが、これを理由にして休むと、そのあと本当に風邪をひいてしまうことに気づいたのです。

さらに、祖母の体調の悪いのを理由にしたら、元気だったはずの祖母が2週間後に風邪で入院してしまって、ゾッとしたこともありました。


言葉にはパワーがありますから、マイナスのことは冗談でも言ってはいけません。
言葉っていうのは、それぐらい、人の生活に影響のあることなのだそうです。

いやなこと、不幸なことがあった時、ポジティブな気持ちでいることは至難の業です。
でも、最低でも声に出すことはやめましょう。


悪いことが起きても、声に出すときは、「しあわせだ」「ラッキーだ」とか言うと必ず良くなります。

ぜひ、実行してみてください。


自分のおもいひとつ


江原さんは、私たちには神や悪魔など他から与えられる災難などないのだと言います。


あくまでも、自らが蒔いた種を刈り取るだけなのです。


波長の法則があります。

低い波長が低い波長と同調するのです。


たとえば、ある町でそこに住む人全員が低い波長でいるとします。

すると、その町には低級霊がはびこり、災難ばかり起こるのです。


ひとり一人の心の在り方が世の中を変えてしまうこともあるのです。


あなとの生き方があなただけでなく、まわりにも影響することを知って下さい。

あなたの考えひとつで、自分の身の回りが天国にもジゴクのような世界に変わります。


できるだけ、いいことを考え、いいおこないを実践しましょう。

スピリチュアル・エッセンス

↑気をつけよう!!↑自分でできる。↑簡単!!


生きることを楽しむ



江原さんのもとへ、「生きていくのが嫌になった」「もう死んでしまいたい」と言う人が来ます。


彼は、怒ってこう言います。



霊は死後も生き続けるのです。



物欲にしか生きられなければ、その永遠は空しいものになります。

物やお金に関わってみても、霊の世界には、あなたの霊、あなたの心、経験だけなのです。

ぜひこれを理解して下さい。

このことが理解できたら、あなたの目的は物質中心に置くことはやめられるはずです。

そして、生きるゆとりをもって下さい。


また、良いことをすれば良いことがあなたに返り、悪事を働けば悪事が返ってくるという宇宙の法、因果律をいつも心にとめて下さい。

このことが理解できたら、あなたは人に対して優しくなれるはずです。


そして、人にたいする思いやりを持って下さい。

江原啓之のスピリチュアル人生相談室
↑悩まない!!↑誰かに相談しよう。↑明日がある!!

この世には偶然も奇跡もない



江原さんは、こう言います。

この世には偶然も奇跡もありません。


すべてが自然の法則に従い、原因と結果が交互にところを変えて現れているに過ぎないのです。


このように言われると、「霊の世界を知ることで自分も悪い霊の影響を受けているのではと恐ろしくなった」とか「因果律を知ると、何かやることが怖くなる」などと思う人が多いのではないかと思います。


そんな心配をする必要はありません。

私たちは、完全な神になるべく努力をしている神です。


そして、この世の苦難はすべて、あなたを輝かせるパワーとなるのです。

それを知れば、現世に不安や孤独感を持つことなく、現代のすべてを受け入れた上で、この世はすばらしいものだと感じることができるのです。


メッセージ(2)

↑なるほど!!↑今を受け入れよう。 ↑うん!!



あなたが世界を変える


私たちを取り巻く環境はまさに混沌の時代、不確実の時代へと突き進んでいます。


物質至上主義の経済は、物質的なことばかりではなく、人間が生きていくうえで当たり前のきまりや精神の豊かさを喪失させてしまいました。


美しいものを素直に感じられる心、人の心に感じる熱い思いやときめき。


スピリチュアルリズムとは、この混沌の現代に生きる人々に贈られた霊界からの哲学の啓示だったのです。

よく、スピリチュアリズムをただの心霊現象を追求するものだと考えている人がいますが、それは違います。

あなたの精神に愛、他利を教え、平和と幸福をもたらす新しい生活原理です。


現実の生活は、霊性進化の道です。

私たちは、実にたくさんの霊から働きかけがあります。


そのなかには、低い波長を持つ霊も存在します。

守護霊のように愛を持って私たちを見守る霊ばかりではありません。

このために、波長の法則を、また因果律を学ぶのです。


スピリチュアル・エッセンス
↑目からウロコ!!↑生活が変わる。 ↑必見!!





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