映画『ジュリエットからの手紙』の舞台がパワースポットとして人気


世界ふしぎ発見!や
映画『ジュリエットからの手紙』
の舞台である、
イタリアのヴェローナが
パワースポットとして人気になっています。




この映画は、
ニューヨークに住む記者志望の女の子ソフィが主人公。
ソフィが婚前旅行で訪れたイタリア北部ヴェローナにあるシェイクスピアの
「ロミオとジュリエット」のジュリエットの家で、
50年前にジュリエット宛に書かれた恋の相談の手紙の返事を書いた事がきっかけで、
手紙の主の初恋探しの旅に出るというラブストーリーなのです。



ヴェローナは、
「愛の巡礼地」と呼ばれ、
「ロミオとジュリエット」の舞台です。

この物語は、
「ジュリエッタとロメオ」という本がお手本となっています。

この2人は実在の人物であるという事が書かれているのです。

その内容から判明したのが今も残る
「ジュリエットの家」で、
現在博物館となっています。

この場所が現在は恋が叶うパワースポットとなっているのです。

中庭にあるジュリエットのブロンズ像があり、
「ジュリエット像の右の胸を触ると恋が成就する」

ここの壁では、落書きが特別に許されていて、
「壁に落書きをすると恋の願いがかなう」

などのジンクスを目的として多くの観光客が訪れています。


そんなヴェローナには、
「ジュリエットの秘書」
と呼ばれる女性達がいます。

この家に世界中から毎年5000通にも及ぶ愛相談の手紙が届けられているのです。

ジュリエットクラブのメンバーでは、
全国から寄せられる恋の悩みを綴った手紙にジュリエットの代わりに返事を書いているのです。



映画『ジュリエットからの手紙』も、
主人公ソフィがこのジュリエットの秘書達のお手伝いをする所から物語が進んでいきます。

イタリア各地の名所で撮影が行われているので、
さわやかな恋物語と、ちょっとした観光気分も楽しめそうです。

そんな美しい風景の中にあるジュリエットの家では、
結婚式も挙げられているのです。


恋でお悩みなら、
映画『ジュリエットからの手紙』
を一度見てみてから考えてみると、
いい答えが見つかるかもしれませんね。

ハンガリーで有名な霊能者『バラート・クラーラ』


ハンガリーで、日本でいう江原啓之さん的な存在の人がいます。

名前は、バラート・クラーラさん。

現地では、誰もが知る霊能者の彼女は、いわば、
その絶大なパワーで地元の犯罪捜査に協力しているうちに、
日本のテレビ番組に見出されました。



『テレビのチカラ』(テレビ朝日)では行方不明者を見つけ出し、
タレント・乙葉の結婚を事前にズバリと言い当てるなど、
その驚異のパワーが話題になりました。


「恋は運命で決まる」ってよく言われますが、
果たしてそうでしょうか? 

何でもかんでも運命のせいにしてしまうのはあまりにも消極的です。

しかし、どれだけもがいていても、出会ってしまう人はいるし、
結ばれない人もいます。



「恋愛は運命が決めるものなのでしょうか?」という質問に、


「恋愛に限らず、運命は7割方決まっているの」とクラーラ。

努力することで変わっていく部分は3割ほどあるのだけれど、やはり、出会えない時期には出会えないし、
上手くいかない恋は上手くいかないのだとキッパリ言っています。

その運命はもちろん、自分が作り出しているものだとも言うのです。

だから、自分の心がけ次第で変わっていく面はあるのだとか。






○運命の出会い

「実は数年前、仕事をしながら経済学の勉強をしていた頃に、
同じクラスにいたのがガーボウルなんです。

最初は単なる同級生で、何年も会わないでいたけれど、
夫を亡くして、まもないある日、礼服を着て仕事に行こうと市電に乗ったら、
その運転手をしていたのが彼だった。

『一体何があったの?』と聞かれて、事情を話すと、仕事のあとに話さないかと言われたんです。

でも、その日はお互いの仕事のタイミングが合わず、
『ヒマがあったら今度ね』といって結局、
誘われてから会うまでに3カ月かかったんです」

とてもノンキなふたりの出会い。
でも、これほどマイペースでいても結ばれるものは、
結ばれるのでしょう。 

3度目の結婚とはいえ、現在は法的な手続きはしていない。

いわば、“事実婚”なのだという。なぜ、法的な結婚をしないのか−−? そう聞くと、

「年齢のせいもあるし、今の彼との関係はもう完璧。
もう文句のつけようがないから、紙を出す必要はないんです。

お互いが人生の中で悲劇もたくさん経験してきたから、
感じること、価値観、好みもすべてを分かち合える。

かけがえのない、素晴らしい関係だと思います。
本当に幸せですね。」





○そんなかけがえのない関係に
めぐり逢うにはどうしたらいいのだろう?


「私自身の実感も込めて思うのは、
『恋愛を急ぐな』ということ。

50代になって本当に素晴らしい恋愛を経験できたことを思うと、
最初の結婚がいかに寂しく空っぽなものだったかが、
今となって痛いほど分かる。

霊能者としての視点で見ても、
運命の出会いって、いつ、あるか分からない。

20代や30代にしか訪れないなんてことは全然ないんですよ」

それをふまえた上で、大切にして欲しいアドバイスがあります。

「批判的になりすぎないこと。

深く知らないうちに批判せずに、
少し待って、深く知ってからいうように心がけてください。

それから、日本女性は、自分で恋愛を難しくしすぎてるような気がする。

頭で恋愛してしまう人が多いんですよね。

恋愛って1人でできるモノじゃない。

男性と知り合わないと始まらないもの。

目の前の男性を見もせずに、条件ばかりあげつらったり、頭の中の妄想だけで恋愛を進めたりするのはバランスが悪いですよね。
恋愛って本当は全然難しいものじゃない。

一緒に楽しんだり、美味しいものを食べたりするだけで、
もうスタートなんですから。
 
そういうシンプルな気持ちに抗わなければ、
運命を怖がらず、
いい運命をちゃんと享受できますよ。」


恋愛は、考えるより感じろといいます。
同じく、運命もまた考えるより感じるものだというのです。

人生の先輩がおっしゃるように、
慎重に運命を見定めながら、
しあわせな方向に人生を歩んでゆきたいものですね。


本田美奈子.さんの伝記を発売


05年11月に急性骨髄性白血病で亡くなった本田美奈子.さん(享年38歳)の初の伝記本「天に響く歌」(ワニブックス)が完成し、歌手生活22周年に当たる今月20日に発売されることが決まりました。


歌を愛し、病の中でも人に笑顔を向け、最後までベストを尽くした38年間の人生を、母美枝子さん、親友、岸谷五朗らステージ仲間など、計15人の証言で浮かび上がらせています。


卒業文集に「将来の夢は歌手」と書いた小学校時代。

「スター誕生!」の決戦大会まで徳永英明と一緒に進みながら落選した中学校時代からアイドル時代。

ミュージカル「ミス・サイゴン」での転機など、壁を乗り越えながら歌手として生きてきた軌跡がつづられています。

最後の壁となった白血病では、初めて当時の主治医が出版社の取材に応じ
「美奈子さんの白血病のタイプは、急性骨髄性白血病の中でも約2%という、極めて治る可能性が低い染色体異常だった」と明かしています。


所属事務所のプロデューサーは
「美奈子が『治って退院したら“元気本”を出そうよ』と言っていた企画。

読めば元気が出るし、生きることの大切さを教えてくれる。
美奈子からの応援メッセージです」。

本の売り上げの一部は、難病支援NPO「リブ・フォー・ライフ美奈子基金」に寄付されます。

この本が多く売れることで、白血病をはじめとする難病に苦しむ患者さん方が救われることを願っています。



しあわせの真理 その2



江原さんは、言います。

既成のどの宗教にそっても、因習に従っても、世界に平和は訪れない。

唯一霊を知り、精神を重んじられる人となれば、あなたはしあわせの価値が物質ではなく、心にあると知り、物質に左右されない人となれるのです。

さらに、現世の苦労、経験は自分の波長を高め、心域を広げるための神の愛の磨き砂と知って下さい。

そして、初めてあなたはこの世が不幸であると思う心から解き放たれるのです。



あなたが人に施し、祈り、愛の心を持つとき、守護霊はあなたのそばに来ているのです。

あなたに愛を注ぎ、一体となるのです。


そして、あなたにこう言うでしょう。


「わが子よ。

私と一緒に歩みましょう。

どんな山も谷も共に行きましょう。

あなたが高い心域を得て、神の国に行くために。


私はどんなときもあなたを愛し、見守っていきましょう」。

江原啓之神紀行(3)
↑愛!! ↑しあわせになる。 ↑見守られている!!




しあわせの真理


江原さんはこう語ります。

あなたが、良いことをすれば、あなたには必ず良いことが起こり、悪いことをすれば悪いことが起こるという霊界の真理は単純です。


しかし、この単純とも思われることが実際にはなかなか難しいのです。

人間は、与えるために失う恐怖から、この単純なことが実行できないでいるのです。


確かに物質しか存在しないと思えば、幸福になる要素は肉体を喜ばせる快楽のみとなり、精神や魂の喜びは後回しになってしまいます。

このため霊の存在を知ることが不可欠となります。

しかし、頭で知っただけではだめなのです。


「わかりました。 

まじめに生きれば報われるのですね。」

このように答える人がたくさんいます。


「まじめに生きる」とは、何かの宗教の教えに従って生きることでしょうか?

それとも、先祖代々に伝わる教えにしたがうことでしょうか?

または、その国に伝わる古い因習に沿っていきることでしょうか?


そのどれも正しい答えだとは言えません。

なぜならば、宗教も因習もしょせん現世の人間の手によって作られたものに過ぎないからです。

現世の人間の手によって作られたものである以上、真理にはなり得ないのです。


江原啓之神紀行(2)

↑勘違い!!  ↑そうだね。 ↑真理とは!!



しあわせになるためには



江原さんが、この世の不幸から解き放たれる方法があると言います。


あなたが、しあわせになるためにしらなくてはならないことは簡単です。

それは、「霊の世界はある」ということに気づくことです。

それこそが、ただ1つの幸福の原理なのです。


人が、人間として生まれたために持たねばならなかった三大苦があります。

「死ぬことの恐怖」

「離別のかなしみ」

「人生を不幸のみとすること」  

の3つです。


あなたが、霊であれば変わってきます。

あなたには、肉親にもまさる愛情であなたを見つめ、指導してくれる霊の親、守護霊がいるのです。


心霊哲学では、「因果律」を学びます。

これは、「自らまいた種は、自らが刈り取らなくてはいけない」という原則です。


あなたが、良いことをすれば、あなたには必ず良いことが起こり、悪いことをすれば悪いことが起こるという霊界の真理なのです。


良いこととは人のために生きることであり、それはまた、世に対する奉仕をすることでもあるのです。


愛のスピリチュアル・バイブル
↑愛です!!↑これが本物。 ↑安心した!!


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