パシンペロン・はやぶさゆかさんのネガティブへの対処法


スピリチュアル女芸人の
パシンペロン・はやぶさゆかさんは、
最近、妊娠したと話題になっています。

その、はやぶささんは、
守護霊やオーラの色、
その人の身体の悪い部分までもを霊視するという
スピリチュアルな能力があるというのです。



人は誰でも、ネガティブ思考に陥ることがありますが、
それを引きずっていると、
仕事にもプライベートにも悪影響が出てしまいます。

はやぶささんが書いた本、
『パワースポットには行くな! 
本当はやってはいけないスピリチュアル』
から、
ネガティブ思考になってしまったときの対処法を教えていただきました。


○1 :ネガティブなことを思うのはセーフ、
口に出すのはアウト!

「ネガティブな言葉を思うのはセーフ、
口に出すのはアウトだと思っています。
それに、“疲れた”と口に出せるうちはまだ疲れていません。

逆に“疲れた疲れた”と言っていると脳が誤作動を起こしてしまい、
疲れていないのに疲れていると感じるようになってしまいます。

自分自身を洗脳してしまうのです。
言葉と脳は密接に関係しているので、
運気を上げるのも下げるのも自分次第です」。

どうしても、
無意識に「疲れた」と言ってしまう人が多いと思います。
気をつけましょう。



○2 :幸せな人はネガティブな言葉を言わず、
建設的に考える

「運気が悪い人はネガティブで、
人に恨みつらみを言っていますが、
いつも幸せそうな人は不平不満を言いません。

もし、困難なことにぶち当たってしまっても
“○○ができない。ならばこういう方法はどうだろう?”
と常にどうすれば良くなるかを建設的に考えます。
反省はするけれど後悔はしないという、
社長に多いタイプの人です」

不平不満は、
しあわせな運気を逃がしてしまうと言います。
建設的にかんがえて、
行動しましょう。



○3 :スピリチュアルはより良く生きるために昔から言われていること

「私は自分が
“スピリチュアル芸人”と呼ばれるまで、
スピリチュアルということに気づきませんでした。
スピリチュアルとか霊とか言われると一気に胡散臭く思えてきてしまいますが、
より良く生きるために昔から言われていることに過ぎません。
生活に密接に関わっていると思うと身近に感じられると思いますよ」

大ヒットした
『トイレの神様』でも歌われていましたが、
昔から、よくトイレにはトイレの神さまがいて、
トイレ掃除をちゃんとやる人は美人になるとか、
お金が貯まると言われています。
掃除をすると、
くよくよかんがえていたことも、
切り替えができるし、
忘れていた、
貯金通帳を見つけたりするので、
昔からいいといわれているのだと思います。


ネガティブを吹き飛ばして、
はやぶささんのように、
いい運気を呼び込みたいですね。


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