木村彰吾の危険を教えた江原さん


今週の「オーラの泉」ゲストは、熊本生まれの木村彰吾さんでした。

・スピリチュアルチェック

 小さいときになりたかった職業 :パイロット

 趣味 :映画鑑賞(夢は、TUTAYAのビデオを全部見ること)

 海外でなぜか心ひかれる国 :イギリスとイタリア 

 毎日すること :神棚の祖母の写真に手を合わせること

国分 :普段の美輪さんはどんな方ですか?

木村 :人にも自分にも厳しい方ですね。
美輪さんの厳しさについて行きたいと思います。

国分 :江原さんになにか言われたこととかありますか?

木村 :あります。 スピードの出るものにひかれるのです。

美輪さんについてこの番組を見に来たときにもそのことを聞かれました。

そのとき、次の週にスポーツカーを購入する予定だったんですよ。

江原 :そのときに、スピードの出る車は買わない方がいいですよと言っちゃったんですよ。

木村 :高校生のとき、バイクを乗っていたとき、車にはねられてバイクは廃車になって普通なら、足を大ケガするところだったんです。
でも、かすり傷でした。

病院に行く、救急車のなかで気を失っている時に、真っ白い世界で、3人の人影が立っているんですよ。

それを、みようとしたら、友達から大丈夫か?って起こされたんです。

その方は、かわいがってくれたおばあちゃんだと思うんですけれど。

江原 :(初めて会った)その時に、スポーツカーが見えていたんです。

いけない、いけないって。

事故とがあると、お仕事で人に迷惑がかかるのでそういった意味での導きだったと思います。


・戦闘機のパイロット

木村 :小さいときから、飛行機や車のプラモデルとかが大好きなんです。

江原 :前世でイギリスにいらしたことがあるんです。

それでいて、ひどい目にあっているのにノスタルジーで魅かれるんですね。

木村 :魅かれます。 イギリスの車、飛行機、大好きです。

江原 :イギリスも素晴らしい文化があるんですが、その反面ひどいことも多いです。

美輪 :イギリスは幽霊の本場だから、ツアーとかがあるんです。

江原 :あちらの人たちは、霊がでるというのは普通でそれを確認しに行こうとするんです。
霊を、自慢げにいう不動産屋さんもいます。

丹波哲郎さんが、初めに幽霊を見たのもロンドンのホテルです。



木村 :家を出たくて、すぐアルバイトをはじめました。

江原 :ものすごく、ものを大事にしてらっしゃいます。
自分のお金で、得たものだからでしょう。
きちんとコレクションなさってますね。

木村 :古いものが大好きで、伝統とかクラッシックという言葉が好きです。

美輪 :私の、舞台にオーデションを受けに来たんですよ。

若い人が聞かない、ジャズやクラシック、シャンソンなんでも聴いてるんです。














 
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