「おしかけスピリチュアル」で森山直太朗が感謝


スピリチュアル女子大生・
CHIEが、
勝手におしかけしあわせの種をまく、
「おしかけスピリチュアル」
今回は、
坂下千里子とともに、
森山直太朗のもとに押しかけました。


CHIEは森山直太朗のオーラを見通したところ、
緑色と黄色だった。このオーラは純粋で真っ直ぐな性格の人に現れるというもので、
典型的な例では小学、中学生。
自身の歌手活動の根本は中学生の放課後のような感じだとか。

CHIE :歌は、まわりがやってるからはじめた、
それは、奇跡的、運命的な出会いなんだなって。

森山 :すごいなCHIEちゃん。
いろいろやってきて、せちがらいなとかあって、
いっぱい歌ができてきちゃって、
だれかにうたってほしいなと思ってきちゃったの。

そしたらいたんです、
お母さん。
「高校3年生」って歌をつくったの歌ってもらったんだけど、
これは、あなたが歌ったほうがいいわっていわれて。
そんな、まわりからのがあって路上で歌いだしたのがきっかけだったの。


坂下千里子からの振りで、
森山は
「さくら」のさわりを熱唱。
CHIEはワンフレーズを聞いただけで涙を流して感動していました。

CHIE :なんか、オーラの色が変わりますよ。

森山 :そうなんですか?

CHIEは、オーラが神々しくなるとコメント。


CHIEは森山直太朗の守護霊は森山の祖父で、
何故か「I love you」
と言い続けているとコメント。

森山によると亡くなった祖父は日系二世で、
日本語が余り上手ではない上に
「I love you」
を生前、よく言っていたそうです。

○収録が終わって

森山 :すごく今うれしい、
最初は、なんだよ忙しいのにって思ってたんだけど。

坂下 :そうでしょう、
さっきは、ごめんねって言って。

森山 :さっきはごめんね。

坂下 :いいよ。

森山 :なんだこれは。

(スピリチュアルタイムについて)
いつもこんなんなんですか。

スタッフ :いつも、すごいのがいくつもあります。

森山 :最初、ウキペディア読んできたのかな?って思ったけれど、
ウキペディア以外の情報がたくさんでてきて、
これ、ウキペディア読んでねえなって。





「おしかけスピリチュアル」であのテリー伊藤におしかけ


スピリチュアル女子大生・
CHIEが、
勝手におしかけしあわせの種をまく、
「おしかけスピリチュアル」
今回は、
岡田圭右(ますだおかだ)、グラビアアイドル
森下悠里とともに、
テリー伊藤のもとに押しかけました。


○スピリチュアルタイム

CHIEは最初に、
テリー伊藤は頭の回転が速いので瞬間移動している、と話しましたが、
反応はいまいちでした。

気をとり直して、
テリー伊藤のオーラを絵に描きました。

CHIE :こんな感じですかね、
オーラの色は、全色。

オーラと言うのは自分の感情や好奇心なんですけれど、
相当オーラが輝いてますね。
経験の数ですかね?

テリー伊藤 :いろいろわかってくると面白くないよね?
空気読まないほうがおもしろくない?

○いまいちな反応、独自の理論で答えました。

CHIE :後ろにいる守護霊さんがタケタロウさん?
お父さんの名前だと思うんですよ。

テリー伊藤 :うちの親父の名前ですね。

CHIE :周りの人と違うタイプの方で、心配になると回りの近所の人もやってあげたりとか。

テリー伊藤 :そのとおり、本当にそのとおり、
うちは、金持ちじゃないけれど金を借りに来るわけ、
何で貸すのよって夫婦喧嘩になるわけ、
そうしてると親父の葬式のときに金を借りに来た人が棺のところからはなれないわけですよ。

意外に金はなかったけれど、人のよさはあった。
すごいね。

CHIE :その人が言うには、普通の生き方しちゃだめだよっていってて。
お前の遊びが世の中をかえるんだって。
テリーさんが好奇心をもったことで社会を変えてく、
もっと興味があることにいっていいし、
そこが落ち着きすぎちゃってるってことですね。

テリー伊藤 :もっとって。

CHIE :行けっていう。

テリー伊藤 :なるほど。
今言ったこと当たってることがあると思う。

なんか人間ってファイティングポーズでなんのために生きるのかって考えなきゃいけないと思う。
そこだよね。
まだそんなことやってんのかって、みたいよね。

岡田 :さあ、いかがでした、CHIEちゃん。

テリー伊藤 :いやでもね、意外に気負いがなくて、事故演出してるところがないから、
意外と素直でいいかなって。





「おしかけスピリチュアル」がハリウッドスター『イ・ビョンホン』を鑑定


スピリチュアル女子大生・
CHIEが、
勝手におしかけしあわせの種をまく、
「おしかけスピリチュアル」
今回は、 ハリウッドスターの
イ・ビョンホンのもとへおしかけました。

11月30日から公開の映画
「REDリターンズ」
に出演するイ・ビョンホンらを直撃取材。
レッドカーペット上で鑑定をしました。

レッドカーペットの感触がよかったようで、
CHIEがイ・ビョンホンを直接鑑定できるようになりました。

時間は20分間だけという事でCHIEは事前にオーラのイラストを描いておきました。

CHIE :
若い頃から苦労しているので、芯が強くてストイックな感じを受けるし、
その反対にやさしかったり、もすごくいろいろ考えて行動する。

こんな感じの、オーラなんです
(黄色、青、緑、金色のオーラ)。

イ・ビョンホン :なんか、裸になった気分です。
すごく、あっているところはあります。
番組でこういうことをやっていただくのは、楽しいですね。

CHIE :金と言うのは、すごくめずらしい色だから、
これからもっとよくなっていく未来が待っているんだなと思います。

イ・ビョンホン :すごくいいお話ですね。
ありがとうございます。

CHIE :私は、亡くなった方のメッセージとかみえるんですけれど、
お父さんとかが後押ししています。
とにかく、(お父さんは)やさしいかたで、体格が大きくて体がすごいしっかりしています。
そして、家族に対してすごく愛情が強い人。

イ・ビョンホン :うーん、全部あってる。

CHIE :すごい、こっちの世界(俳優)に引っ張ってくれた人です。

イ・ビョンホン :僕が子供の頃、よく父と一緒にテレビで映画を見ていました。
僕の父は、ハリウッド映画のマニアだったので、
映画を見ながらその俳優の歴史や作品、台詞までを全部説明してくれました。
だから僕は、そんな父のおかげで映画への夢を育むことができたんじゃないかと思っています。

父は、僕が俳優になってから亡くなりましたが、ハリウッドに進出したのは知らないままでした。

CHIE :イ・ビョンホンさんが映画にでてることとか、すごい喜んでくれてるみたい、
特に、今回の映画に関してはとにかくありがとうと言っているんですよ。

イ・ビョンホン :うわー、本当に?不思議だな。

実は、今夏の映画で父と一緒に写っている、子供の頃の写真がほしいと言われ渡しました。
するとそれが実際にプライベートジェットのシーンで小道具として使われたんです。

そのシーンを観て僕はとてもうれしかったので、
それを監督に伝えました。
なぜなら、写真ではありますが、僕の父がハリウッドデビューを果たしたからです。

すると監督は感動的な話だといって、プロデューサーを呼び、父の名前のスペルを聞き、
エンドクレジットで僕の名前の下に父の名前を入れてくださったのです。

だから、この映画は僕にとって個人的に一番意味のある作品なんです。

CHIE :あとひとつ伝えているメッセージがあって、
これからさき携わる作品で大変なことがあるかもしれないけれど、
どんな状況でも楽しむことを忘れないでやっていきなさいっていっています。

イ・ビョンホン :わかりました。
本当に不思議な気持ちです。

CHIE :今までのイ・ビョンホンさんの活動にありがとうっていいたかったから、
それの縁だったのかなって。
その出会いだったんだなって、思いました。

イ・ビョンホン :本当にありがとうございました。
よいメッセージありがとうございました。


○最後に

イ・ビョンホン :もしかしたら、父は僕の成長を喜んでくれているのではないかと思っていたんです。
今日、彼女はまさにそれと同じことをいってくださいました。
おかげで改めてそうだったんだと思うことができました。


「おしかけスピリチュアル」で清水ミチコが感動


スピリチュアル女子大生・
CHIEが、
勝手におしかけしあわせの種をまく、
「おしかけスピリチュアル」
今回は、 箱根へ、
岡田圭右、清水ミチコ、山口もえ
と開運旅行をしました。


○清水ミチコのスピリチュアルタイム

・ものまねとオーラの関係

CHIE :耳がすごいんですよ、オーラの大きさが、
キャッチしたりするのがすごく敏感なんだと思うんですよね。

清水 :それは、あるかもしれない、
散っちゃい頃は、よくほめられましたね、
耳だけは。

CHIE :そのことを言っているのが守護霊で、
それがお父さんで、6年ぐらい前に亡くなってます。

その人が、すごく守ってくれてて、その人のDNAがすごく入っているんですよね。
だから、自慢してる感じなんですよね。

清水 :そうです、そういうことを口に出して言う人です。

ひとつ、個人的な質問をいいですか?
弟がすごく仕事するんで、(お父さんの喫茶店)店をたためっていつも言ってるんですけれど、
大丈夫ですかね、たたんで。

CHIE :思い出のある場所ではあるけれど、
続けたい思いはありがたく受け取っているけど、
いろんなことを考えて、好きなようにすればいいよって。

清水 :そう、ああ、うれしい。
すごい、声が震える。

岡田 :お父さんが見守ってくれてるって、どうですか?

清水 :ありがたいですね。


○スピリチュアルタイムを終えて

清水 :びっくりしました、私は本当は、もっとしゃべれるひとなんですけれど、
脳にストッパーがかかってあせりました。
今日は、あんなに明るく言ってもらって、ほろっときましたね。








広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。